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私も彼も元気です。

2017/11/02
おひさしぶりです。


またここに戻ってくることができました。



病気で体調が悪かったナツが元気になりました。

大病に侵されて途方にくれたあの時が夢だったように思うくらいです。

ほんとにほんとに元気になりました。
嬉しくて涙が出ます。



ナツが病魔に侵されてから約9ヶ月。

長かったような短かったような。

永遠のような一瞬。

果てしないようで瞬く間でした。



今も通院していますが、ほぼ病前に戻っています。




また少しずつですがブログを書いていきたいなと思っています。

もし良かったらまたよろしくお願いします。








✩✩✩
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comment (14) @ 彼との日々。

大切な場所。

2017/03/25


ブログはしばらく書けないと思いますが、このブログは閉鎖はしません。

このブログは私にとって大切な場所で
ここで出会った方達のこともとても大切だからです。

コメント頂いたときは、時間はかかるかもしれませんがきちんお返事したいと思っています。

comment (6) @ ★お知らせ★

少しの間、おやすみします。

2017/02/02

落ち着いたら

戻って来たいと思います。




comment (14) @ ふたり。

モヤモヤの理由。

2016/08/25
最近『共感性羞恥』という言葉を目にしました。

『マツコ&有吉の怒りの新党』で紹介されていたようです。

『ドラマの恥ずかしいシーンや他人のミスを目の当たりにした時に。→自分が恥ずかしい思いをした時と脳の同じ部分が働きあたかも自分の失敗のように感じる。』




私はこのことに当てはまります。

人が恥をかくシーンは、いたたまれず見ていられない。
もう泣きたいくらいに恥ずかしい。
人の失敗や、馬鹿にされているところとか。
よく言う「痛いよね」みたいな場面などが本当に本当に嫌。
耳を塞いだり目を覆いたくなったり。
思い出せば、子供の頃はそういったTV番組はカーテンに隠れたり座布団を被ったりしていました。


ものにもよりますが………。

マツコさんが映画の『ダンサー・インザ・ダーク』を飛ばしながら見るのも共感しますし、ドッキリ番組でテレビを消したくなる気持ちもわかります。
痛々しいニュースも見ていられない。
ハラハラするような月9のようなドラマが楽しめない。
職場の同僚が叱られているのを見ると自分のことのように思って心配になったり。おしゃべりの中で人の陰口や馬鹿にするような話題が出た時は、モヤモヤモヤモヤしていたたまれなくなります。
彼との会話の中でも、彼が話す他人の話を聞いているうちに自分のことのように思って話してしまったりして。「シノのことじゃないよ。」と言われることがよくありました。


自分のことじゃないのに自分のことのように感じてしまう。



この感情って、10%の人しか持っていない感情なんだそうです。
ほぼ8割の人はまったくわからない感情。

びっくりしました。


この感情が「わからない」「おかしいよ」って思う人が8割。
正直「嘘でしょ」と思いました。
まさかですよね???
むしろ、なんにも思わない人のほうが少ないように思うのですが。
10%って、本当なのでしょうか。


割合についてはさておき、
この感情については妙に納得。

生活している中で………なんとなく自分の感じ方に違和感がある時。
そういったモヤモヤしていたことのひとつに。
この『共感性羞恥』という感情が強いことも影響していたのかな、って思いました。

良いか悪いかは別として。
このことを知ることができたのは良かったです。モヤモヤした時は、いろいろごっちゃにして考えて話してしまっていないか、気をつけようと思いました。





彼はどうなんだろう。
この話題で話したことはなかったけれど。
しっかり物事を客観的に見れる人だから………そう感じたとしても、自己と他者を切り離して考えられると思います。





「共感性羞恥NAVERまとめ」
http://matome.naver.jp/m/odai/2147206258901184101

comment (14) @ 私。

Fated to love you ...

2016/04/25
彼のことが大好きです。


こんなにも好きな人がいることに、
年月とともに増す想いがあることに驚きます。


「愛してる」って言葉じゃあまりに安っぽい気がするくらいに、彼が愛しくて仕方ないのです。


私と彼が歩んでいく道は平坦では無いと思うけれど。


どうか彼が幸せでありますように。


彼の未来が守られていますように。


そう願ってやまない。





こんな私と一緒に居てくれてありがとう。

いつもいつも、困らせて悩ませてばかりでごめんなさい。

いつもいつも、大切なことを気づかせてくれる彼に。




心から感謝を。












comment (22) @ 思うこと。
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