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彼との初旅行*

2014/11/13
先月、彼と初めての旅行に行ってきました!

前に、旅行に行く!っとウキウキで記事を書いたままになっていましたが、無事に行ってきました(ノ´∀`*)

もう、すごい楽しかったです!!


だけど、私の家族や彼の家族にも話したり、ビデオを見せたりしたものだから。
バレてしまいそうなので、詳細が書けなくて残念です………。( ;∀;)



ざっくり言うと。

紅葉を見ながらのドライブと。
温泉に宿をとり、水族館に行ってきました。

彼は水族館大好きなんです。
いくつか行ったみたいなんですが、中でもお気に入りがあって。楽しかったからシノを連れて行きたい!って言ってて。
そこに連れていってもらいました。

ちょっと遠いから、ドライブと観光がてら、ちょこちょこ寄り道してゆっくり旅館に向かい、水族館は2日目に。
寄り道も楽しかったです。



温泉ー??って、思ったと思いますが……。笑
もちろん貸し切り風呂がある、小さな温泉旅館です。
貸し切りをお願いして入ったのですが、いざとなったら、ちょっと恥ずかしくて。早々に切り上げてしまいました。
今考えると残念。笑
硫黄の臭いがとっても気持ち良かったです(^o^)v

元々は遊廓だった建物を旅館として使っているという築年数がかなりの旅館で。
すごく趣深いというか。
遊廓だったから、他のお客さんとすれ違わないような作りになってるんですって。面白いですね。
二人だけのウェディングプランとかもしてるそうです。
宿泊と写真撮影がセットなんですって。
素敵ですよねー。


あ、お料理も美味しかったです!
キャンドルで焼く?お肉みたいなのがあって。
それを見ると、『あー。旅館に泊まってるー!』って気分になるのは私だけでしょうか?
お肉美味しかった!!


お布団は二組敷いてありました(当然ですが。笑)。
寝るときはそれぞれの布団に入ったのですけど、結局彼の布団に潜り込んで寝ました。

旅館の夜って。
眠るときに、天井を見ているとなーんか独特な感じになりますね。
家での静けさと違うし。
外の物音すら特別に感じます。

すぐ寝たのー?寝てないんでしょー?なんかしたんでしょー?って思われそうですが。笑
彼と飲みまくったので、ぐっすりでしたわ。
今考えると残念。笑

朝起きて、私の布団が綺麗だから。わざとシーツに皺寄せたりしました。笑





水族館は、すごい楽しかった!
小さい頃に、近くの水族館に家族と行ったことがあったのだけど。
あんまり覚えてなくて。ほぼ初めての感覚でした。

大水槽が綺麗すぎて!!
水槽の前にいる彼をスマホでたくさん写真撮っちゃいました(*≧∀≦*)
彼はビデオカメラで色々撮影してました。
水族館て………素敵ですね。
静かだし、薄暗くて、落ち着くし。

水族館の食堂でご飯食べて、ソフトクリーム食べて。笑
お土産たくさん買って。
帰ってきました。


夜に家に着いて、簡単な食事して。
ビデオ観ながらビール飲みました。

今でも、思い出したように時々彼とビデオを観てます。笑



本当に楽しくて。こんな楽しい旅行は初めてでした(*≧∀≦*)♪

また来年も行こうね、って彼と話しています。



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☆☆☆


今回の旅行でも、私はやらかしちゃいましたー。笑

使い勝手のいい、私が通勤に使っている車で行ったのですけど。
「ガソリン入れておくねー」と言いながら、忘れてて…。

ある程度走った所でガソリンメーターがヤバイことに二人で気付き( ̄□ ̄;)!!
見知らぬ土地で、冷や汗ものでガソリンスタンドを探すはめに……。
何とかなりましたが、本当にごめんなさいでした。

今回のプランニングは、リサーチから予約から全て彼がしてくれて。
全てにおいて完璧だったのです。
私のガソリン事変さえなければ!!!

笑い話にしてくれる、彼に感謝です。

笑笑


☆☆☆
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comment (12) @ 彼との日々。

りふれくしょん。

2014/11/11
人材育成のちょっとした研修で、リフレクションを学びました。
1日だけですけど。笑


*******************


リフレクション

日本語で「内省」の意。人材育成の分野における「リフレクション」(reflection)とは、個人が日々の業務や現場からいったん離れて自分の積んだ経験を「振り返る」ことを指します。
過去に起こった出来事の真意を探り、その経験における自分のあり方を見つめ直すことで、今後同じような状況に直面したときによりよく対処するための「知」を見出そうとする方法論。


*******************


だそうです(*`・ω・)ゞ!!




リフレクションを訳すと、反省、内省、省察となるようです。
でも、日本語としてはそれぞれ意味合いが違うとのこと。

反省と内省は違う。
「反省するだけなら、誰でもできる。」
って、講師の先生は言ってましたが。笑

反省ではなく内省する。

自分自身の心のはたらきや状態を省みて、探求し、生かしていけるようにする。リフレクションすることで、思考力、理解力が磨かれていくと。


なんか、すごい!みたいです。




て、ことですが。笑



リフレクションとは何かを書きたいわけではなくて。



本題はここから。

リフレクションがらみで、ある記事を読みました。
ノンフィクション作家の柳田邦男さんの記事です。
すごく良いことが書いてました。

タイトルは
ー『感性と生きる力育む』読書、読み聞かせ 地域文化に。ー


“大人こそ絵本を。”“枯れた感性を絵本で取り戻そう。”

読書、読み聞かせの大切さについて書かれていました。

以下、抜粋します。

“絵本は、子供は子供なりに、大人は人生経験を増やすほどに、心の持ち方や他者への思いやりや生き方を考えるうえで大切なことについて柔らかく気づかせてくれるメディアなのだ。”
“幼児期に絵本をしっから読み聞かせし、小中学生の時期に本を読む力と習慣を身に付けさせることは、言語力や感性を発達させるとともに、内省する力や困難な問題に直面した時に乗り越える力を育むうえで欠かせない。”


私は、本が大好きで。
もちろん絵本も大好きで。

好きなだけ、楽しいだけじゃなく、こんなにも良い効果があるのなら、嬉しいですよね(ノ´∀`*)



絵本を使った活動をされてる方もいて、いいなーって思います。
私の友人も、絵本を作成するワークショップに参加してきたみたいです。

http://universaldesign2000.blog.fc2.com/blog-entry-6.html?sp

http://s.ameblo.jp/cozzene3628/entry-11941309513.html

私は医療職ですが、彼女は教職なので、また違った視点から物事を見ていると思います。



小さな子供のいる友人は、夜寝る前に本の読み聞かせをしているそうです。自分自身は、そういった経験はなく、本も読まなかったそうです。
今、子供に読み聞かせながら、自分自身も色々な物語に心をキラキラさせているようでした。
とても、素敵だな…って思います。
良いと思われる本を購入してプレゼントしています。
私が子供に読み聞かせることを思いながら本選びをしています。
懐かしい記憶が思い出され心にチクリと刺さる痛みもありますが、私が選んだ本で、友人が寝る前に親子の楽しい時間を過ごしていると思うと私まで幸せな気持ちになります。


絵本の読み聞かせはした方がいいとか、本は読んだ方がいいとか。
よく言いますけど……それは何故?って素朴な疑問にちゃんと答えられないでいました。
今なら答えられますね。

本を読む人は頭がいい、とか言いますけど。
大の本好きの私が頭がいいかというと、さっぱりですし。
職場で、優秀とされるスタッフ達に尋ねても、本好きの人は少ないんです。
成績とか学業の良し悪しの意味ではない。

感性。
想像力。
思考力。理解力。推察力。
コミュニケーション能力。
人生を生き抜く力。
柳田邦男さんが言う『内省する力や困難な問題に直面した時に乗り越える力。』
そして、思いやりの心。

それらを育むための力がある。



人生で経験できることは限られているけれど、本により色々なことを疑似体験できる。
それが経験に準ずるものになるんじゃないか、と私は思います。

難しいことも絵本でなら、真っ直ぐ心にすーっとに染み込み、深いところまで届くような気がします。



人生は辛く厳しいことの連続であったりします。楽しいことと同じくらい困難なことがある。
それを、自分自身の力で乗り越えていかなければなりません。
常に自らを省みて、探求し続けていく。
それは大人になってもずっとずっと続いていくものです。

人生は幸せなことばかりじゃないから。

理不尽なことも多いし、傷付くことも多い。
負けずに、あきらめずに。立ち向かって。乗り越えて。

自分自身を失わず。
自分らしく生きて。
自分の人生に誇りをもって。

大切なものを掴みとって欲しいです。


子供達が、そして大人も。
未来を生き抜く力を育んでいけるように、絵本が役立つというなら、薦めていきたいな、と思います。

大人にも、子供にも。
絵本は、とてもいいものですね。



研修を受けると、職場で必ず伝達をしなければならないので、大人にもお薦めの絵本を何冊か持っていこうかな、と思ってました。

しろいうさぎとくろいうさぎ
百万回生きた猫
ちいさなあなたへ
おおきなき

あたりかな。笑






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☆☆☆

最後に。

強く優しく真っ直ぐ生きるって。
こういうことかな、と思うマザーテレサの言葉を載せておきます。




 

人はしばしば

不合理で、非論理的で、自己中心的です。

それでも許しなさい。

 

人にやさしくすると、

人はあなたに何か隠された動機があるはずだ、

と非難するかもしれません。

それでも人にやさしくしなさい。

 

成功をすると、

不実な友と、

本当の敵を得てしまうことでしょう。

それでも成功しなさい。

 

正直で誠実であれば、

人はあなたをだますかもしれません。

それでも正直に誠実でいなさい。

 

歳月を費やして作り上げたものが、

一晩で壊されてしまうことになるかもしれません。

それでも作り続けなさい。

 

心を穏やかにし幸福を見つけると、

妬まれるかもしれません。

それでも幸福でいなさい。

 

今日善い行いをしても、

次の日には忘れられるでしょう。

それでも善を行いを続けなさい。

 

持っている一番いいものを分け与えても、

決して十分ではないでしょう。

それでも一番いいものを分け与えなさい。

 

   マザー・テレサ




comment (2) @ ひとりごと。

思考。

2014/11/07
バタバタと忙しいことが重なり、記事の更新がなかなかできないでいました。
その間も読んで下さっていて、ありがとうございます!

彼との初旅行、実家に帰省したことなど、書きたいことはたくさんあるのですけど……落ち着かないとちゃんと考えて書くことができなくて。
これから順に書いて行きたいと思います(*^-^*)



今日は、自分の心、感情、気持ち、思い、考えのことで。
区切りと言うか、大丈夫になったというか。元に戻れたというか。
その事について書いて置こうと思います。

ずっとずっと、自分の中で消化できない思いがあって、嫌で仕方ありませんでした。彼にも話せないでいました。
だからこそ記事にもちゃんと書けないでいました。

だって、すごくバカらしくて、くだらないことなのに。ずっとずっとモヤモヤして。
自分でも、途方に暮れてしまうような嫌な思いと考え、感情だったから。

その感情が消えてしばらく経ち、彼にも正直に話すことができました。
恥ずかしいけれど、彼と付き合っていくなかで、私が思い悩んだことだから。
情けない感情ではあっても、正直に記しておこうと思います。

1年以上前のことです。



それは、彼の家族に対してのことでした。

私は、彼の家族のことが普通に好きでした。本当になんにも思わないでいました。
私と彼のことを受け入れてくれて。
特に彼と仲良しのお姉さんは、彼が真っ先に私とのことを報告した人で、ずっと応援してくれていました。
お姉さんは私に気を使っているので、今までに数えるくらいしか会ったことはないけれど。彼の話から、すごくいいお姉さんだと思っていました。
みんなに感謝していました。

それなのに。その気持ちが変わってしまったんです。
本当に些細なことでした。

彼の実家に遊びに行ったときに。
彼のお姉さんの話題になり。
結婚できないんじゃないか?って話になりました。
お姉さんは結婚しなそうだから、ナツキと暮らしたらいいんだ。兄弟姉妹で暮らしている人はいるから。
そんな笑い話をされました。
彼は「やだよー。何でだよ。」って笑って。私も笑いました。

でも、後からハッとしました。

兄弟姉妹で一緒に暮らす…。
そういう選択肢が彼にあるのだ、ということに初めて気付かされたんです。

偶然にも、姉妹で一緒に暮らすために家をリフォームする、というテレビ番組も観てしまいました。


私は実家から離れて暮らしていて、兄弟とは「仲は悪くない」ってくらいで。
下手したら何年も会わなかったり連絡も殆んどとらないでいたから。
想像すらしていなかったんです。
気付いたときは、衝撃でした。

アナ雪でもそうだけど……
関係性によっては、兄弟姉妹って……。特別な存在であったりするのですよね。

私の心にベッタリと黒くタールのようにこびりつく、嫌な思考が生まれてしまいました。


彼のお姉さんは年も近く、小さい頃からずっと彼と一緒にいて、とても仲良しで。
彼の良き理解者で相談相手です。
そして、血の繋がった肉親です。

彼が私と一緒に暮らしていくのと比較すると。
世間で受けいれられ、しっくりくるのは、実姉と一緒に暮らしているほうだと思います。実際に、生活しているなかで私が彼の姉だと偽ることもあるくらいだから。

彼の両親も(お姉さんもナツキも独身でいるのであれば)できればそうであったら、と思ってはいるようでした。
兄弟姉妹で助け合えたら、親としては安心ですよね。当然だと思います。


私とは現状の法律では結婚できないし、客観的に見たら女同士です。二人で住んでいれば、何かしら思う人もいるかもしれない。
だけど実姉であれば、何にもですよね。
身内。肉親。家族。
法律でもそう。
あらゆる手続きの保証人にもなりえる。
病院の治療同意書にだってサインできる。

そう思い、考えました。

彼は、家族の為に尽くしてきた人です。家族の問題も全て彼が解決してきました。
家族にとって、彼は無くてはならない大切な存在です。

彼も家族を大切にし、家族のために一生懸命生きてきたようなものです。



情けないことに、私の気持ちが荒んでしまったんです。



彼が大好きで。
一緒にいたくて。

自分の気持ちに囚われてしまった。


「世界で一番恐ろしい病気は、
孤独です。」
マザー・テレサがそう言っていたけれど。
私は、自分の自己管理の悪さから……勝手に孤独という病気になってしまったんです。

私は、何もかも無くしてしまった。奪われた、と思うけれど。捨てたのと何ら変わりない。自業自得。私には何にもない。彼しかいない。
彼が大好きで、ずっと一緒にいたい。
彼の大切な人でいたい。
でも彼には守るべきものがたくさんある。
私より大切なものがたくさんある。

私なんて……と思ってしまいました。

勝手に孤独な気持ちになってしまいました。




彼は全くそうではないのに。
私を大切にしようとしてくれているのに。



そうなってからは、本当に嫌な最低な私だったと思います。
自分でも苦しくて仕方ありませんでした。すごく怖かった。悩みました。
彼の家族からの、評価も気になりました。


彼の家族も、私がいなければ彼が戻ってくるのに、と思っているかもしれない。
私の今までの過去からも、彼には相応しくないと思われているかもしれない。と悩み。

お姉さんの方が私より彼の理解者なんだ。
彼はお姉さんに全てを話しているかもしれない。
私と彼が喧嘩のようになってるときは、そのことも話してるかもしれないと。
バカみたいに彼とお姉さんとのやりとりが気になって仕方ありませんでした。
二人で私を批難しているようにも思ってしまいました。

そんな独りよがりの疑心暗鬼な思考に支配された自分がすごくすごく嫌でした。


そんな私が、彼は本当に不可解だったと思います。
「どうして姉さんと張り合おうとしてるのか解らない。」「シノは独りになりたくないだけじゃないのか。シノの好きって何?」と言われたりしました。
疑うようなことを言って、彼を傷付けてしまったりもしました。


彼をそんな思いにさせる、自分の最低な感情に。そんな人間である自分自身に。
吐き気がしました。

彼を誰にもとられたくない!そんな気持ちだったんですよね……。





だけど。
様々な思いや考えに支配されたとしても。

私が望むことってなんなのかな。
そう考えると、彼の幸せなんです。

『彼が幸せであること。』
それしかないんです。

考えていくうちに。時間はかかったけれど。

本当に、すぅーって。嫌な感情が、消えていきました。




彼が幸せであるなら。
何にも気にすることはない。

彼を取り巻く周囲との関係性が良いものなら、彼も平穏でいられる。

もし、彼が私から離れたとしても。
彼が幸せであるなら。
それでいいんだ。

私は、ただ、彼を好きでいればいい。
愛していればいい。
大切にしていればいい。

好きだから。
愛しているから。
大切にしたいから。

彼に幸せでいてほしいから。



そう思いました。


結局、私の嫌な最低な感情というのは。
彼の幸せを無視した、私の独占的な気持ち。


大好きでいてほしい、愛してほしい、大切にしてほしい、そんな気持ちは邪魔なだけです。



今日書いたのは、ちょうど1年以上前の話です。半年以上の長い間、1年近くも悩まされていました。
灰色の季節の頃とも重なっています。



今の私は、本当にありがたいことに。
当初の何も考えずに、彼の家族が好きでいた頃に戻っています。何にも気にならなくなって。
本当に良かったーって、自分でも安心しています。
本当に良かったです。笑
彼の家族は本当に良くしてくれて、彼のお姉さんはずっと応援してくれていて。
感謝の気持ちでいっぱいです。

今だからこそ、書ける内容です。
当時は、絶対に書けませんでした。


彼にも、あの頃そう思ってしまっていた…と話せました(*^^*)
彼に話して、ちょっとスッキリしました。
私の中の、一番最低な嫌な感情。
一番隠して起きたかったことだったから。

彼は丁寧に答えを返してくれました。

そして「私は、全部わかってるよ。
シノの気持ちはわかってるよ。大丈夫だよ。いいんだよ。
将来が不安定で、お互い不安だったしね。でも、今は大丈夫でしょ?わかるよ。」
そう言っていました。

彼は彼の道で幸せを。お姉さんはお姉さんの道で幸せを。
お互い幸せであるといいね、そう思い合う関係なのです。

それが、家族であり、兄弟姉妹ですよね。







すごく嫌な感情になることは、時としてあります。

ちゃんと自分の心に向き合って。
自分を省みて。

真っ直ぐな人間でありたいと思います。

自分のできることを、一生懸命にやっていきたいです。

大切のものを大切にできる人になりたいです。




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☆☆☆


マザーテレサの言葉。



思考に気をつけなさい、それはいつか言葉になるから。

言葉に気をつけなさい、それはいつか行動になるから。

行動に気をつけなさい、それはいつか習慣になるから。

習慣に気をつけなさい、それはいつか性格になるから。

性格に気をつけなさい、それはいつか運命になるから。


comment (10) @ 私。